楽天プレミアムカード
楽天カード株式会社/Visa・Mastercard・JCB・AMEX
年会費11,000円、基本還元率1%で国内外の空港ラウンジが利用できるカード。
基本情報
基準日:2026-09-11/出典:[1][2][3][4]
| 年会費(初年度) | 11,000円 |
|---|---|
| 年会費(2年目以降) | 11,000円 |
| 基本還元率 | 1%(楽天ポイント) |
| 家族カード | 550円 家族カード年会費550円(税込み)。本カード会員と生計を同一にするご家族が対象 |
| ETCカード | 無料 楽天ETCカードの年会費は550円(税込み)だが、楽天プレミアムカード会員は無料 |
| 申込資格 | 18歳未満、学生、海外在住の方はお申し込みいただけません |
| 発行スピード | 約1週間でお届け |
海外旅行保険の付帯条件と補償額(公式転記)
基準日:2026-09-12/出典:公式ページ
| 付帯条件 | 自動付帯 |
|---|---|
| 補償期間 | 日本出国日から3カ月後の午後12時(24時)まで |
| 傷害治療費用 | 300万円 |
| 疾病治療費用 | 300万円 |
| 死亡・後遺障害 | 5,000万円 |
| 賠償責任 | 3,000万円 |
| 携行品損害 | 50万円 |
| 救援者費用 | 200万円 |
| 家族特約 | 家族特約なし |
| キャッシュレス診療 | 要確認 |
確認メモ:公式文言「日本を出国する以前に『募集型企画旅行の料金』に該当する代金を…支払っていることが条件…出国後に決済をした海外ツアーは対象外です」 / 公式お知らせ(2015年12月1日改定)の表記:傷害死亡・後遺障害は自動付帯分最高4,000万円+ご利用条件分最高1,000万円の合計最高5,000万円。傷害治療費用300万円・疾病治療費用300万円・賠償責任3,000万円・救援者費用200万円は自動付帯。携行品損害は自動付帯分最高30万円+ご利用条件分最高20万円の合計最高50万円(1点あたり10万円限度、免責金額3,000円)。カード紹介ページの表記は「海外旅行傷害保険(最高5,000万円)」。補償期間および自動付帯である旨は https://www.rakuten-card.co.jp/overseas/insurance/ に記載(同ページの金額欄は画像のため本文からは確認できず)。家族特約の有無、キャッシュレス診療の有無は公式で確認できなかった。【2026-09-23】出典を現行の会員規約PDF(pre_guide_260803.pdf、2026年8月3日版)に差し替え。同PDF「海外旅行傷害保険のあらまし」の表で、傷害死亡・後遺障害 合計最高5,000万円(自動付帯4,000万円+利用条件1,000万円)、傷害治療費用300万円、疾病治療費用300万円、賠償責任3,000万円、携行品損害 合計50万円(自動付帯30万円+利用条件20万円、1個・1組・1対あたり10万円限度、免責金額3,000円)、救援者費用200万円を確認。従前の出典は2015年の改定告知ページで、現行版ではないうえ複数金額が1行に並ぶ表のため照合が誤判定していた
足りない分の上乗せは、海外旅行保険で。
当ページの情報は基準日時点の公開情報にもとづきます。年会費・還元率・付帯保険の条件は予告なく変更されることがあり、最新の内容は必ず公式サイトでご確認ください。