ANAカード(一般)
ANA提携各社/Visa・Mastercard・JCB・AMEX
年会費2,200円で持てるANAマイレージクラブ提携の一般カード
基本情報
基準日:2026-09-11/出典:[1][2][3][4][5][6]
| 年会費(初年度) | 無料 |
|---|---|
| 年会費(2年目以降) | 2,200円(条件付き無料) 無料条件:初年度年会費無料(次年度より2,200円) |
| 基本還元率 | 要確認(マイル(ANAマイレージクラブ)) |
| 家族カード | カード会社により異なる。(例)ANA JCB一般カード・ANA VISA一般カード・ANAマスター一般カード: 家族会員年会費1,100円(税抜き1,000円)、初年度年会費無料(本会員と同時入会の場合に限る)/ANAアメリカン・エキスプレス・カード: 2,750円(税込)。家族会員の対象は「本会員と生計を同一にする配偶者・ご両親・お子様(高校生を除く18歳以上)」 |
| ETCカード | 要確認 カード会社により異なる。(例)VISA・マスター(三井住友カード発行): ETCカード年会費550円(含む消費税等)、初年度年会費無料、前年度に1回以上の利用があれば翌年度無料/アメリカン・エキスプレス: ETCカード年会費無料、新規発行手数料935円(税込)、基本カード会員は最大5枚まで。JCB発行分のETCカード年会費は公式ページで確認できず |
| 申込資格 | 18歳以上でご本人様または配偶者に安定継続収入がある方(ANA JCB一般カード/ANA VISA一般カード/ANAマスター一般カード) |
| 発行スピード | 要確認 |
海外旅行保険の付帯条件と補償額(公式転記)
基準日:2026-09-12/出典:公式ページ
| 付帯条件 | 利用付帯2022年10月1日から |
|---|---|
| 補償期間 | 日本を出国した日の翌日から起算して90日間が補償の限度 |
| 傷害治療費用 | なし |
| 疾病治療費用 | なし |
| 死亡・後遺障害 | 1,000万円 |
| 賠償責任 | なし |
| 携行品損害 | なし |
| 救援者費用 | 100万円 |
| 家族特約 | なし(家族会員は本会員と同条件で対象。家族特約は無し) |
| キャッシュレス診療 | 要確認 |
確認メモ:公式文言「日本出国後に乗客として搭乗する公共交通乗用具の利用代金をはじめて当該カードでクレジット決済した場合」 / 自動付帯。「自動的に付保されています」「旅行回数、航空会社を問わず、またANAカードで航空券を購入されなくても適用になります」と明記。金額はANAカード公式の「ANAカード 旅行傷害保険のご案内」PDFの一般・学生会員欄で、傷害死亡1,000万円/後遺障害40〜1,000万円/救援者費用100万円、傷害治療費用・疾病治療費用・賠償責任・携行品損害は「無」と明記されているため0とした。同PDFの対象はJCB・VISA・マスター(ANA JCB一般カード/ANA VISA一般カード/ANAマスター一般カード等)で、この3社は同額。ANAアメリカン・エキスプレス・カードは最高3,000万円と補償内容が異なるため別slug(ana-amex)に記載。家族特約の有無・キャッシュレス診療の記載は公式PDFで確認できず、キーを書いていない
利用付帯の条件を満たす支払い
| 航空券 | 対象になる |
|---|---|
| パッケージツアー | 対象になる |
| 空港までの公共交通(電車・バス) | 対象になる |
| タクシー | 対象になる |
| 日本出国後の公共交通乗用具の支払い(渡航先で発動) | 対象になる |
出発後に条件を満たす「後乗り」の場合、出発日からの補償が抜けることがあります。詳細は公式の規定をご確認ください。
足りない分の上乗せは、海外旅行保険で。
当ページの情報は基準日時点の公開情報にもとづきます。年会費・還元率・付帯保険の条件は予告なく変更されることがあり、最新の内容は必ず公式サイトでご確認ください。